単純・辛い作業からヒトの解放を

単純・辛い作業から
ヒトの解放を

業界No.1企業で導入

日常点検を簡単にすぐ自動化(防爆ゾーン2対応)・デジタル庁 技術カタログ掲載

TOYO TANSO
kuraray
NECファシリティーズ
三菱ガス化学
TOYOBO
UCC
ダイセルグループ
ENEOS
AGC
JFE
JR東日本
豊田合成
日鉄物産
idemitsu
ナンブ
Yakult
サーラエナジー
Francois
エア・ウォーター

ROHMグループ

宝酒造 他

ネクスコ・エンジニアリング新潟
荏原環境プラント
三菱ケミカル
NECプラントエンジニアリング
日本ペイント・インダストリアルコーティングス
三井金属グループ
ライトケミカル工業
ハリマ化成グループ
プライムポリマー

ユーラスエナジーホールディングス

ベスト・パートナー・オブ・ザ・イヤー2025

No.1の実績から当社は4年連続LiLzのトップアワードを受賞

LiLz 社のユーザーカンファレンスにて、当社の佐藤が2年連続のLiLz HEROを受賞、また会社として4年連続のベストパートナー・オブ・ザ・イヤーを受賞しました。
皆様のお陰です。今後も豊富な経験を生かし、最適なご提案をさせて頂きます。

導入拠点数500以上。今なお人力で行われている、単純作業・辛い作業を「目視点検を自動で行う(防爆ふくむ)電源不要(配線ゼロ)カメラ」,そして「狭い・危険など人が入れない所を点検するヘビ型ロボット」,「防爆スマートグラス」などの活用で、自動化・リモート化・安全化・現場の負担を軽減するサービスです

LiLzの点検AI(日常目視点検の自動化システム・防爆も対応)

リモート点検特化型 AIクラウドソフト

LiLz Gauge(リルズゲージ:計器の自動読取AI)

導入実績9,000台&毎月の計器自動読取数1,200,000回 防爆(ZONE2)対応 電源不要・工事ナシ。カメラを金具などで現場に付けるだけで点検を自動化できます。

LiLz Guard(リルズガード:現場画像から異常を検知するAI)

LiLz Guardは現場の画像から異常を自動検知するAIです。現場の異常のレベルを数値化することも可能です。LiLzのカメラだけでなく既設の他のカメラで取得した画像もLiLz Guardで利用できます。

上記のAIクラウドソフトと連携する完全無線型IoTカメラ(防爆対応ふくむ)

完全無線型 防爆ZONE2対応IoTカメラ(LC-EX10)

石油・化学・ガスなど様々な業界からご高評いただいている「危険エリア(ZONE2の防爆エリア)」に置けるカメラです。2024年9月に国内の防爆認証を取得しました。重さ約530gと防爆カメラとしては驚異的な軽さを実現。

防爆対応

無線対応

完全無線型IoTカメラ(LCAM-L11)

2020年7月にリリースされた本カメラはLiLzの基本型と言えるカメラで、LiLz Gauge・LiLz Guard両方のAIを連携して活用できます。LTE通信(閉域網)とBLE通信の両方を行うカメラで、1日に3回撮影で約3年間連続動作します。

基本型

無線対応

完全無線型サーモカメラ(LC-T10)

電源不要・設置工事ナシのサーモカメラです。温度の変化を見逃さず、様々な環境での温度監視を精確に行います。このサーモカメラを設備の近くにポン付けすれば、温度を定点で確実にモニタリングします。

温度監視

無線対応

完全無線型IoTカメラ 小型&拡張モデル(LC-20)

前モデルから多数の機能をアップデート。本体の表面積が約50%と、よりコンパクトに。太陽光パネル経由の給電に対応、充電の手間を削減。外部機器とタイミングを連携しての撮影に対応できます。

コンパクト

無線対応

取扱製品・サービス群

過酷・危険箇所や、配管などの定期点検(定修)を効率化するロボット:フロートアーム(Float Arm)

多関節ロボットを使って定期点検を効率化するサービスです。点検費用と時間の大幅な削減を実現します。人が入れない狭小空間の目視点検、配管の肉厚測定・温度測定・3次元測定などをロボットで代替します。

フロートアーム(Float Arm)ご案内動画

猛暑対策用アイスパックジャケット。防爆エリアでも着用可能

『閉鎖空間でも安全に使用できる暑熱対策を!』という困りごとを解決します!

これまで諸事情によりドライアイスジャケットの導入を見送られていた企業様に朗報です。従来の保冷剤の冷却力&保冷能力を高め、繰り返し使用可能なアイスパック専用ジャケットです。

猛暑対策用ドライアイスジャケット。防爆エリアでも着用可能

2025年6月1日に改正された労働安全衛生規則( 事業者に対する熱中症対策の義務づけに対し、防爆エリアでも実地的に対応できるジャケットです。

空調服とは違いモーター内蔵でないため防爆エリアで着用可能です。ストレスフリーな熱中症対策を実現。マイナス78.5℃の超低温がかつてないパワフルな冷却持続効果を発揮します。

iPad mini用 防爆ケース(ZONE1対応)

ZONE1対応・国内防爆検定取得済みのiPad mini用 防爆ケース「HTA3021」。危険場所でiPadとiOSアプリがそのまま使える唯一の防爆ソリューション。化学・石油・医薬プラントの現場DXに。資料無料ダウンロード受付中。

台数制御を超ローコスト&簡単に実現する:クラウド型遠隔監視システム「イージー・アイ・オー (ezeio)」

ezeioは、クラウドサーバを利用した、複数の機器・装置の状態を監視するIoTシステムです。機器・装置に取りつけた各種センサ(温度・湿度・電流・電圧・振動・照度など)のデータの取得からクラウドサーバへのデータ送信・監視・アラーム機能まで備えたトータルシステムを提供します。

ヒーティングコイル自動検査ロボット:スクイッド(SQUID)

ヒーティングコイル自動検査ロボット”スクイッド(SQUID)”は、ヒーティングコイルの点検作業を、「より早く、より安全に、より正確に」、行うために開発されたロボットです。

ヒーティングコイル検査システム:スクイッド(SQUID)のご案内動画

ZIMMER Soft Close(ジマー ソフトクローズ)

ZIMMER group

引出しを閉める際にお皿が割れる、引き戸やサッシを閉める際に指を挟んでケガをするといったことを防ぐ「ソフトクローズ部品」をご案内しています。当社はソフトクローズの世界トップブランド「 ZIMMER(ドイツ)」と提携しており、試作でのデザイン原案~本生産まで一貫のサポートをさせていただきます。

ZIMMER Soft Close特設Youtube(以下をクリック)

NEWS

2026年9月16日

BIZ FORCEに当社が掲載されました(9月16日)New!!

2026年9月10日

日刊工業新聞社の 新製品情報へ iPad mini用防爆ケース(ZONE1対応)が掲載されました(9月10日)

2026年9月8日

社長タイムズに代表の岡本が掲載されました(9月8日)

2026年9月6日

Key to Pride(ネットメディア)に当社が掲載されました(9月6日)

2026年7月28日

アイスパック/ドライアイスジャケットの引合いが急増しています。お早めのご連絡をお願いします

2026年7月15日

防爆・防災リスク対策展で当社の佐藤が登壇しました(タイトル:現場が動かす防爆エリア点検DXとは)

2026年6月30日

防爆・防災リスク対策展に出展します(7/15㈬-17㈮ 東京ビッグサイト)。日常点検の自動化(点検レポの自動生成),定修の効率化ロボット,特高ケーブルの異常検知,鉄塔などの傾き検知などを展示。東2ホール J-06のブースにて

2026年6月27日

LiLzの点検AIの勉強会が千葉で開催されました(6月27日)

2026年6月25日

毎日放送の「タダイマ」で、ドライアイス/アイスパックジャケットに関して放映されました(6月24日)

2026年6月24日

猛暑対策展(福岡で開催)で、毎日放送の「タダイマ」にドライアイス/アイスパックジャケットについて取材いただきました(6月24日)

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