本日からご提供を開始します。ドライアイスジャケットの弱点(防爆エリアでは使えるがドライアイスは昇華すると二酸化炭素となり閉所では酸欠リスクがある)を補うジャケットです。(実証実験によると)平均的な体型の大人が着用して2時間30分もの間もつ保冷剤(内容・素材は非公開)を利用しています。
猛暑・熱中症対策用アイスパックジャケット(防爆エリアでも着用可能)
防爆エリアでの使用はもちろんのこと、熱処理、灼熱下となる屋上作業やアスファルト上での作業など、空調服では対応できない箇所で利用可能です。石油・化学・電力・ガス・鉄道・製鉄・建設・運送などあらゆる業界向けです。

